EasyStyle:デザインハウス イージースタイル

COMBINE THOUGHTS

発想の原点は、心を満たすコミュニケーション

easy style… それは “想像を創造に変える” クリエイティブ企業

私たちの喜びは、 クライアントとエンドユーザーがコミュニケートする、 その瞬間を、 最高のステージを整えてコーディネートすることです。 そのためには、 企業メッセージや商品コンセプトを、 よりわかりやすく、 かつ印象的に伝えるデザインワーク、 空間コーディネートが必須です。 それを提供することが私たちの仕事であり、 私たちは常にその最高峰を目指しています。 どんなに素晴らしいデザインも、 クリエイターの独りよがりでは、 人の心はつかめません。 心をつかむ “しごと” をするには、 心の余裕が必要だと考えます。 仕事を楽しむゆとりがなければ、 響くアイデアがわき上がってくることはありません。 のびのびと仕事に取り組むことで、 研ぎすまされたアイデアを創出したい。 社名の 「easy style」 には、 そんな想いが込められています。
私たちは、 お客様の想いを伝える創造豊かなパートナーになりたい。
そんな想いを胸に、 日々、 研磨研鑽に勤しんで参ります。

What ‘s Medical Communication ?

なぜ、 今、 メディカルコミュニケーションが欠かせないのか?

今や日本は健康大国。 乳児死亡率の低さは世界第一位。 平均寿命も女性はトップ、 男性も3位。 これは、 世界有数のクオリティを持つ日本の医療技術のたまものである。 しかし、 そんな技術に後押しされ健康大国となったがゆえに、 国民はさらなる高みを望んでやまない。 より健康に!もっと長生きを! その思いが嵩じたことで、 これまで 「お医者さんの言うことに間違いはない」 と思っていた日本人は、 「お医者さんの言うことは本当に正しいの?」 と不安を抱くようになって来た。 原因は、 垂れ流される情報である。

そんな不安を払拭するのがメディカルコミュニケーションなのである。

これからの医療機関には、 医療のクオリティのみならず、 中長期的視点に立ったより高度な経営戦略が必要となってくる。 その立案・実行に際して、 市場のニーズを把握するのはもちろん、 市場や医療現場、 そして患者となる国民一人ひとりにメッセージを発信するメディカルコミュニケーションは、 きっと大きな武器となってくるはずだ。

武器は強くなければならない。そのためには、 オリジナリティがなければならない。

単なる情報の羅列や垂れ流しでは、 真実は伝わらない。 私たちメディカルチームは、 お客様が伝えたいと思う“真実”を、 正確に伝えたい。 目指すのは、 イージースタイルしかできないメディカルコミュニケーション。 そしてそれは、 お客様の会社にしかできないメディカルコミュニケーションを創造すること。 オリジナリティあふれるメディカルコミュニケーションとは、 お客様自身が納得するまで練り上げた、 その先に生まれるものであるはず。 その 「納得するまで…」 の過程を、 私たちはお手伝いしたい。 私たちメディカルチームが持つヘルスケア分野の専門知識と、 さまざまな業界で培ってきた豊富なコミュニケーションノウハウを駆使し、 お客様が抱えるさまざまな課題の解決に貢献していきたい。

これこそが、イージースタイルが考えるメディカルコミュニケーションである。

What ‘s Graphics ?

なぜ、 売れる商品と売れない商品があるのか?

安ければ売れるかというとそうでもない。 高ければ売れないかというと、 これも正解ではない。 ものが売れない時代と言われてはいるが、 高くても売れているものは売れているというこの現状… 「ものが売れない時代」という言葉は、 「売らない」 人たちの免罪符なのかもしれない。 たとえば洋服を買う時に、 あなたならどうする?
値段やトレンド、 機能性。 それだけを求めるならファッション雑誌の情報通りに買えばいい。 でも、 あなたはおそらくそれをしない。 何故なのか? おそらくそこには、 洋服を所有する優越感や洋服による自己表現、 その洋服を着るシーンを想う喜びなど、 あなただけの気持ち、 心がそこにあるからだろう。そしてそれこそが、商品の持つ本当の力なのだ。 では、 そんな商品の持つ付加価値をどう表現し伝えればいいのか…。

今、 求められるのは、 うわべだけの美しさや面白さだけでない、戦略的なグラフィックデザインなのだ。

送り手側の満足で終わる広告はもういらないだろう。 「誰のために・何のために」をとことん考え、 明確にした広告こそが、多様化する消費者の心をつかむことができる。 そんな強固な戦略的グラフィックデザインを創り上げることこそ、イージースタイルがお客様と共に目指すステージである。 そのためにも、 私たちイージースタイルは、 グラフィックを一つの作品とは考えていない。 たとえば消費者向けの一枚のポスターがどんなに素晴らしく出来上がったとしても、私たちはそれだけで良しとはしたくない。
社内でのコンセプト統一、 現場でのブランドイメージの浸透、 的確な商品情報の伝達など、 あらゆる面から戦略を練り上げる。 その上で、 一枚のリーフレットから展示会のブースデザインにいたるまで、 お客様が望むのであれば、 それらすべてにワンストップでお応えしたい。 私たちが培ってきた幅広い分野での実績とノウハウを最大限に駆使することはもちろん、 めまぐるしく変化する新しい技術と情報を日々収集し反映することで、 戦略的なグラフィックデザインを構築し、 お客様のブランド価値創造、 利益拡大に貢献する。

これこそが、イージースタイルが考えるグラフィックである。

What ‘s Web ?

ホームページの立ち位置は、 今どこにあるのか?

今や企業にとってのホームページは、 単なるWeb上での会社案内ではなく、 グローバル規模で直接消費者へ訴えかける最大のツールとなった。 消費者はリアルタイムでの情報を欲する時、 紙媒体には頼らない。 当たり前にホームページにアクセスするようになったのだ。 そんな時代の趨勢の中、 ホームページの果たす役割は重い。 消費者の目線で見た情報の提供、 かつ、 その情報をいかに見つけやすくするか、 顧客サービスの観点が重要となる。 ホームページが、 消費者の製品購入の可否を決定する強力なメディアとして成長した今、 企業イメージを大きく左右する顔となったともいえるのだ。 そういう観点でホームページの現状を捉え、 イージースタイルは、 消費者に信頼と安心を与えると同時に、 企業価値の向上をバックアップするホームページ作りを目指して行きたい。

What ‘s Exhibition ?

なぜ、 イベント・展示会を開くのか?

私たち、 イージースタイルは、 やみくもにイベントや展示会を開くことは推奨しない。 何故なら、 イベントや展示会は、 目的意識を持った大勢の人に対し、ブランドや商品をアピールする有効な機会であるからだ。 ターゲットを絞り込める上に、 潜在顧客と直接会話できる貴重な時間を得ることができる場。 そこには大きなビジネスチャンスが存在している。 そのビジネスチャンスを的確につかみ、 拡大していくためにも、 コンセプトをきちんとした “かたち” にする空間デザインと総合的演出が必要である。 イージースタイルは、 クライアントの立場に立ち、 様々な人々と関わり、 創造性を生み出すべく知恵を出し合い、 目的実現に向けて、 洗練された表現を錬磨していきたい。 そして、 クライアントはもとより、 訪れた人にとっても満足度の高い空間を提供していきたいと願っている。

About ‘easy style’

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